中医学のいいところ
1、未病の段階で防ぎ、西洋医学では手の届かない病にも効きます。
2、患者様の体質や主訴に応じて「個の治療」を実現できます。
[主な適応症]
頭痛・目の疲れ・首肩こり・五十肩・腰痛・坐骨神経痛・関節痛・生理痛・足のむくみ・不眠症・便秘・高血圧・自律神経失調症・アトピー性皮膚炎・うつ病・その他生活習慣病など
中医学だからこそ出来ること
現在は世界的に西洋医学が進歩していますが、‘曲がり角にきた’と感じている医師が世界中で増えてきています。一方、医療を受ける側でも、西洋医学は決して万能ではないということを十分に認識しているのではないでしょうか?出された薬は確かに効くが、対処療法に過ぎず、病気の根本はまったく改善されていない、など釈然としない思いをした方も数多くいらっしゃることと思います。
西洋医学は視覚的に確認できる検査データが中心となる医療ですが、数値やデータに表れない不調こそが中医学の得意なことです。中医学には西洋医学とは全く異なる数千年の臨床経験に裏打ちされた理論体系があります。西洋医学では原因不明とされる症状も中医学理論の中ではちゃんとした説明ができます。西洋医学では埋める事の出来ない不足を補うことができるのが中医学なのです。今まで手の届かなかった疾病にも中医学だからこそ治癒に向けてお手伝いできることがあるのです。
中医学だからこそ出来ること






